第2章 選挙の準備 26/50:事務所の看板、作る、作らない? -選挙を戦う50の戦略

毎週日曜日に更新していきます。
立候補を考えている、誰かの当選を応援している人にとって、何かの役に立てば幸いです。

第2章 務所の看板、作る、作らない?(26/50)

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電飾は禁止ですがライトアップは可能です。夜もしっかり目立つようにしてみませんか?ワクワクは、入り口から始まります!

最初の選挙、看板が恥ずかしい、そこまで事務所に人は来ないから不要だ。
そんなふうに考えてました。
ギリギリでターポリンの看板を作りましたが、みんな嬉しそうに眺めていました。

自分のためではなく来てくれた人のために何が出来るのか。
そんなふうに考えたら看板は必要だなとつけてみて感じました。
やっぱり事務所が盛り上がるよ(^^)

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ABOUT US
山口 だいすけ現役ケアマネ議員
 政治家はいつから子どもたちがなりたくない職業になったのでしょうか。
政治家と言われて頭に浮かぶのは不正、
汚職、お金に汚い、年寄りが多い・・・多くはこんなイメージだと思います。
私は政治家のビジョンとして

『子どもの将来の夢第1位が「政治家」になる』

を掲げています。この夢を実現するために、子どもたちが憧れるような姿を見せ続けるだけでなく、大人たちに対してもう一度、政治家に対する信頼を取り戻す必要があります。
 そのためにも「真摯であること」を活動の軸とし、行政と市民を繋ぐかけ橋になるため『課題分析・実践・改革』を心がけていきます。
 山口だいすけは、全ての人が「笑顔」になるため3つの「楽しさ」を創る「三楽創造〜自分が楽しく、みんなが楽しく、未来が楽しい〜」を人生のミッションとし、政治家のビジョンを叶えるため働き続けることをお約束します。