たまきの恩返しに参加してきました

1/16に開かれた玉木雄一郎さんの政治資金パーティ(政治活動20周年記念感謝祭-たまきの恩返し-)に参加してきました。

地方議員なら当たり前じゃないの?

そう、普通なら当たり前なんです。でも今回はちょっと役割が違ったのです。
それがこれ↓

今回はバルーンアーティストとして参加です
嘘のような本当の話

こんな装飾も作りました

あ、パネルは違いますよ。バルーンのところだけです

こくうさが、みにこくうさをつけて登場
かわいい✕かわいい=無敵でした(^^)

こくうさバルーンが大人気
というかこればかり注文されました
普段注文がないので、とても楽しく作りました。
政党の中で密かなブームになっていますが、こくうさバルーンの生みの親として広がって嬉しいなと思っています。

イベントは大盛況で終了しました

これからも風船の魔法で笑顔の連鎖を広げていきたいと思います

おまけ

見えにくいけど最後のガンバローのときはちゃっかり議員ぽく写っています。
前列左から4人目です
これがあるので後半は衣装を変えて、フルスペックの衣装から、来賓から芸人まで使用できる平服モードでバルーンを配ってました。
みんなで上に向かってガンバロー!

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ABOUT US
山口 だいすけ現役ケアマネ議員
 政治家はいつから子どもたちがなりたくない職業になったのでしょうか。
政治家と言われて頭に浮かぶのは不正、
汚職、お金に汚い、年寄りが多い・・・多くはこんなイメージだと思います。
私は政治家のビジョンとして

『子どもの将来の夢第1位が「政治家」になる』

を掲げています。この夢を実現するために、子どもたちが憧れるような姿を見せ続けるだけでなく、大人たちに対してもう一度、政治家に対する信頼を取り戻す必要があります。
 そのためにも「真摯であること」を活動の軸とし、行政と市民を繋ぐかけ橋になるため『課題分析・実践・改革』を心がけていきます。
 山口だいすけは、全ての人が「笑顔」になるため3つの「楽しさ」を創る「三楽創造〜自分が楽しく、みんなが楽しく、未来が楽しい〜」を人生のミッションとし、政治家のビジョンを叶えるため働き続けることをお約束します。