第1章 候補者としての考え方 01/50:選挙をビジネスに置き換える

毎週日曜日に更新していきます。
立候補を考えている、誰かの当選を応援している人にとって、何かの役に立てば幸いです。

第1章 候補者としての考え方(01/05)

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初めて立候補を決意した時、選挙をどうやってすればいいか分からず悩むと思います。
初めてのことに挑戦する時の一番の壁はこの「分からない」ということです。

分からないって言葉は全て言い訳。
きつい言い方をしますが、ここで悩んでる間は、まず当選できません。

分からないなら、より手当たり次第にやらないといけない。
これでいいのかと思う暇があれば、思いつくもの、聞いたもの全部をやってください。

行動の先にしか結果は出ません。
さぁ、動いて!


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ABOUT US
山口 だいすけ現役ケアマネ議員
 政治家はいつから子どもたちがなりたくない職業になったのでしょうか。
政治家と言われて頭に浮かぶのは不正、
汚職、お金に汚い、年寄りが多い・・・多くはこんなイメージだと思います。
私は政治家のビジョンとして

『子どもの将来の夢第1位が「政治家」になる』

を掲げています。この夢を実現するために、子どもたちが憧れるような姿を見せ続けるだけでなく、大人たちに対してもう一度、政治家に対する信頼を取り戻す必要があります。
 そのためにも「真摯であること」を活動の軸とし、行政と市民を繋ぐかけ橋になるため『課題分析・実践・改革』を心がけていきます。
 山口だいすけは、全ての人が「笑顔」になるため3つの「楽しさ」を創る「三楽創造〜自分が楽しく、みんなが楽しく、未来が楽しい〜」を人生のミッションとし、政治家のビジョンを叶えるため働き続けることをお約束します。