№59 通学に使用する自転車用ヘルメットは、なぜあんなにダサいのか。

最近自転車用ヘルメットの事を色々調べています。

通学の時に見かける白く輝いているラインの入ったヘルメット。
重くて、固くて、蒸れて・・・

高校になったら開放される!!

そんな思い出ってなかったですか?

実は自転車事故の死因は頭部損傷が64%と非常に高いことが分かっています。

なのになぜヘルメットを付けないのか・・・

絶対、あのヘルメットが嫌だからですよね?

一応通学のヘルメットはどれを使っても良いことになってるみたいですが、推奨されるのは白いやつ・・・
僕が子どもの頃から変わってません
(安全性は高くなったかもしれません)

風通しも良いかっこいいものに変えたい。
でもみんなが選んでいるからという同調圧力がきっついんですよね。

安全性なども諸説あるので、次回は通学用ヘルメットの安全性について書いていきたいと思います。

それではまたノノ

自分の経験をノウハウに変えGIVEしている、山口大輔こと「だいちゃん」です。

GIVEを習慣化するプレゼンターとして2021年から本格的に活動中です。

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ABOUT US
山口 だいすけ
山口 だいすけ現役ケアマネ議員
東かがわ市議会議員として活動する現役の主任ケアマネジャーです。

介護・福祉の現場で30年以上、高齢者やその家族の相談支援に携わり、現在も現場の声を大切にしながら11年間議員活動を続けてきました。
専門分野は、介護・福祉政策、子育て支援、若者支援、高齢者福祉、デジタル、AI、動物愛護、地域猫、マネタイズ、経営目線での提案です。

私は、子どもたちが安心して笑顔で育ち、若者が夢を持って挑戦でき、高齢になっても住み慣れた地域で安心して暮らせる東かがわ市を目指しています。

小中学生の頃にはいじめを経験し、人との関わりに悩んだ時期もありました。だからこそ、声の大きな人だけではなく、困っていても声を上げられない人の思いにも耳を傾けることを大切にしてきました。

政治家の仕事は、市民の声を行政へ届け、地域の課題を解決することです。
「まず話を聞く。現場を見る。そして行動する。」
この姿勢を大切に、市民と行政をつなぐ架け橋として活動を続けています
そんな私の夢は、『小学生のなりたい職業第1位を、政治家にする』です。
政治への信頼を取り戻し、子どもたちや若者が未来に夢や希望を持てる東かがわ市を目指して、これからも皆さんと共に歩み続けます。