第2章 選挙の準備 30/50:選挙を忘れられる場所を作る -選挙を戦う50の戦略

毎週日曜日に更新していきます。
立候補を考えている、誰かの当選を応援している人にとって、何かの役に立てば幸いです。

第2章 選挙を忘れられる場所を作る(30/50)

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逃げ込むのではなく適度に息抜きができる場所を作るとメリハリのある活動が出来ます

1週間やりきった!
そういう人もいますが、本当に当選できるのか、雰囲気はどうだと言った不安に襲われるのもまた選挙の事実でもあります。
そんな時息抜きを出来る場所があるかどうかはとても大切です。
ずっと思い詰めるのではなく、一度頭をリセットして、何のために立候補したのかを見つめ直す。
そんな場所をぜひ作っておいてください

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ABOUT US
山口 だいすけ現役ケアマネ議員
 政治家はいつから子どもたちがなりたくない職業になったのでしょうか。
政治家と言われて頭に浮かぶのは不正、
汚職、お金に汚い、年寄りが多い・・・多くはこんなイメージだと思います。
私は政治家のビジョンとして

『子どもの将来の夢第1位が「政治家」になる』

を掲げています。この夢を実現するために、子どもたちが憧れるような姿を見せ続けるだけでなく、大人たちに対してもう一度、政治家に対する信頼を取り戻す必要があります。
 そのためにも「真摯であること」を活動の軸とし、行政と市民を繋ぐかけ橋になるため『課題分析・実践・改革』を心がけていきます。
 山口だいすけは、全ての人が「笑顔」になるため3つの「楽しさ」を創る「三楽創造〜自分が楽しく、みんなが楽しく、未来が楽しい〜」を人生のミッションとし、政治家のビジョンを叶えるため働き続けることをお約束します。