だいちゃん通信8号を持って走っています

だいすけ
だいちゃん通信8月号(2018年1月発行)をもって、お正月から時間を見てはお持ちしています。

今回は質問の多かった「公約なり思いはどれだけ実現しているのか。言ったままになってないか?」の回答がメインテーマになっています。
選挙公報を立候補した際に自分の思いを書いたんですが、一般質問を中心に思いに沿って活動を続けています^^

当時の折り込みをそのままPDFにアップしています。私を含め広報を出した全員のデータが残っています。

また今回新たな試みとして、白鳥小学校区の方を対象に地元で起こってることをまとめた別紙を一緒に入れてみました。
出来れば基本の広報誌を中心に、エリアごとに地域情報や行政情報を整理して添付したいのですが、その辺も今後の課題にしたいと思います。

例えば、引田なら幼保一元化、白鳥なら新しい学校、大内ならさんぼんまつひとの駅について詳細情報等。全体情報は書いてるけど、新聞の地方版みたいなコーナーがあっても面白いのかなと。全ての記事はこのサイトで見られるようにしていけば・・・せっかくなので皆さんが興味を持ってくれるよう、いろんなことを試していきたいですね^^

PDFでサイトにもアップしていますので、よかったら見てください^^

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ABOUT US
山口 だいすけ
山口 だいすけ現役ケアマネ議員
東かがわ市議会議員として活動する現役の主任ケアマネジャーです。

介護・福祉の現場で30年以上、高齢者やその家族の相談支援に携わり、現在も現場の声を大切にしながら11年間議員活動を続けてきました。
専門分野は、介護・福祉政策、子育て支援、若者支援、高齢者福祉、デジタル、AI、動物愛護、地域猫、マネタイズ、経営目線での提案です。

私は、子どもたちが安心して笑顔で育ち、若者が夢を持って挑戦でき、高齢になっても住み慣れた地域で安心して暮らせる東かがわ市を目指しています。

小中学生の頃にはいじめを経験し、人との関わりに悩んだ時期もありました。だからこそ、声の大きな人だけではなく、困っていても声を上げられない人の思いにも耳を傾けることを大切にしてきました。

政治家の仕事は、市民の声を行政へ届け、地域の課題を解決することです。
「まず話を聞く。現場を見る。そして行動する。」
この姿勢を大切に、市民と行政をつなぐ架け橋として活動を続けています
そんな私の夢は、『小学生のなりたい職業第1位を、政治家にする』です。
政治への信頼を取り戻し、子どもたちや若者が未来に夢や希望を持てる東かがわ市を目指して、これからも皆さんと共に歩み続けます。