避難準備情報が出されました

以下市役所HP案内からの転記です。

市役所総務課からお知らせします。今後、まとまった雨が見込まれ、土砂災害の恐れが高まっています。また、高潮被害の恐れも高くなっていますので、東かがわ市全域に、避難準備情報を発令します。現在開設している避難場所は、
引田地区では
相生コミュニティセンター、引田公民館、小海公民館
白鳥地区では
  東かがわ市交流プラザ、福栄コミュ二ティセンター、五名活性化センター
大内地区では
  三本松コミュニティセンター、大内公民館、誉水公民館、丹生コミュニティセンター、ベッセルおおちです。
なお、避難される方は、最小限の日用品や、食べ物、飲み物などを持参して避難してください。

避難準備情報について分かりやすい情報がありましたのでこちらも引用します。

避難準備情報は、災害時に事態の推移によっては、避難勧告や避難指示を出すことが予想されるため、避難のための準備を事前に呼び掛けるものです。これは、法令による根拠はなく、地方自治体の地域防災計画で定めているもので、対象となる地域の方に対して区市町村長から発せられます。

一般に避難準備情報が発せられた場合、対象となる方は避難の準備を開始します。また、災害時要援護者の方は避難を開始したり、災害時要援護者の家族や近隣支援者の方は避難のための支援行動を開始します。(防災情報ナビより抜粋)

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ABOUT US
山口 だいすけ
山口 だいすけ現役ケアマネ議員
東かがわ市議会議員として活動する現役の主任ケアマネジャーです。

介護・福祉の現場で30年以上、高齢者やその家族の相談支援に携わり、現在も現場の声を大切にしながら11年間議員活動を続けてきました。
専門分野は、介護・福祉政策、子育て支援、若者支援、高齢者福祉、デジタル、AI、動物愛護、地域猫、マネタイズ、経営目線での提案です。

私は、子どもたちが安心して笑顔で育ち、若者が夢を持って挑戦でき、高齢になっても住み慣れた地域で安心して暮らせる東かがわ市を目指しています。

小中学生の頃にはいじめを経験し、人との関わりに悩んだ時期もありました。だからこそ、声の大きな人だけではなく、困っていても声を上げられない人の思いにも耳を傾けることを大切にしてきました。

政治家の仕事は、市民の声を行政へ届け、地域の課題を解決することです。
「まず話を聞く。現場を見る。そして行動する。」
この姿勢を大切に、市民と行政をつなぐ架け橋として活動を続けています
そんな私の夢は、『小学生のなりたい職業第1位を、政治家にする』です。
政治への信頼を取り戻し、子どもたちや若者が未来に夢や希望を持てる東かがわ市を目指して、これからも皆さんと共に歩み続けます。