「超DX仕事術」の著者、相馬さんに会う

視察2日目終了。
今回のセミナーや展示はオンライン、DX、Iotに関するものが非常に多いという印象でした。
セミナーでもマインドについて学ぶことができました。
リアルが戻ってもオンラインを無くすことはできない。
まさにその通りだと感じます。
残り一日。当初予定していたセミナーの間を使い、まだ話を聞けていないブースの話を聞いてこようと思います。

さて昨晩は仲間でもあり、DXについていつも教えてもらっている 相馬 正伸 さんに会ってきました。


今の何でもかんでもDXと言われる中の課題や、本当のDXはどういうものかなど話を聞くことができました。

自分が本を書いたことでこうやって同じ著者仲間に会う機会も増えてきました。
山の頂にはまだまだ遠いけど、裾野に立つことで見えない世界や知らなかった視点に気づくことができます。

本は読むだけでなく書くもの。
伝えたい何かがあれば出版を目指してみる

ここに気づけたのも仲間達の影響かな☺️

彼の書かれた「超DX仕事術」はすごく読みやすく、かつ初心者から中上級者でも、これやってみようというものも多いので、DXに興味のある方は是非読んでみてくださいね☺️

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ABOUT US
山口 だいすけ
山口 だいすけ現役ケアマネ議員
東かがわ市議会議員として活動する現役の主任ケアマネジャーです。

介護・福祉の現場で30年以上、高齢者やその家族の相談支援に携わり、現在も現場の声を大切にしながら11年間議員活動を続けてきました。
専門分野は、介護・福祉政策、子育て支援、若者支援、高齢者福祉、デジタル、AI、動物愛護、地域猫、マネタイズ、経営目線での提案です。

私は、子どもたちが安心して笑顔で育ち、若者が夢を持って挑戦でき、高齢になっても住み慣れた地域で安心して暮らせる東かがわ市を目指しています。

小中学生の頃にはいじめを経験し、人との関わりに悩んだ時期もありました。だからこそ、声の大きな人だけではなく、困っていても声を上げられない人の思いにも耳を傾けることを大切にしてきました。

政治家の仕事は、市民の声を行政へ届け、地域の課題を解決することです。
「まず話を聞く。現場を見る。そして行動する。」
この姿勢を大切に、市民と行政をつなぐ架け橋として活動を続けています
そんな私の夢は、『小学生のなりたい職業第1位を、政治家にする』です。
政治への信頼を取り戻し、子どもたちや若者が未来に夢や希望を持てる東かがわ市を目指して、これからも皆さんと共に歩み続けます。